グローバルな「デザイナー×エンジニア×起業家人材」を育成する「IT留学シェアハウス」セブ島

IT留学型シェアハウスを「セブ島」に作る5つの理由!

writen by workroom

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以前、セブ島にいたころ「ITってセブ島でやる意味ある?」って思ってました。
そもそもプログラミングは日本でも出来るし、むしろ日本の方がいい。
インターネット環境も日本の方が早いし、プロフェッショナルも多い。

普通に考えれば、わざわざセブ島にIT留学する意味がありません。

セブ島や留学の一番のメリットは、英語環境です。
だったら、現地でしかやれないことをやったほうがいいじゃないかと。
心の底から、IT留学は意味がないと信じて疑いませんでした。

せっかくセブ島に留学するんだったら、英語使った方がいいよねと。
おそらく、多くの人が、そう感じているのでは無いでしょうか。

にも関わらず、なぜ今回のIT留学型シェアハウスをセブ島に作ろうと思ったのか。
そこまでIT留学の存在意義を謎に思っていたなら、やめればいいのにと思うはずです。

しかし、IT留学型シェアハウスに来るユーザーさんのことを考えた結果、気づいたのです。

最小の負担で、がっつりスキルを学ぶにはセブ島しか有りえないじゃないかと。
そして、僕たちの考えるビジョン実現には、ここしかありえないと。

日本の古民家で同様のITシェアハウスプロジェクトをすることも考えました。
最近、地方への移住を考える人も増えていましたしね。
沖縄等で、同様のITシェアハウスをすることも考えました。

ところが、僕たちの望むITシェアハウスを作ろうとすると、満たされない点があるのです。
本当にユーザーさんに優しい環境と質を求めた結果、セブ島が最後に残りました。

どうすればユーザーさんに負担をかけずに運営できるか。
何を提供すれば、スキルアップの体験を成長できるか。
徹底的に試行錯誤した結果たどり着いたのがセブ島のIT留学型シェアハウスなのです。

今日は、なぜセブ島のIT留学が環境として最適なのか。
そしてセブ島でIT留学型シェアハウスを作る理由はについて、お話出来ればと思います。

とにかくシェアハウスの家賃と生活費が安い。

例えば、東京近辺で4部屋ある家を借りたら、いくらかかるでしょう。
尋ねると、とても手の届かないような額を提示されます。
しかも少し安いと感じても、車が無ければ移動できなかったり。
最寄りの駅まで徒歩数十分だったりします。

では、セブ島だとどうでしょうか。
セブシティに近い場所に借りても、かなり安く収まります。

もちろん、日本の高級マンション並の物件を選べば、同じくらいの価格になります。
クオリティが高いものが高額なのは、どんな環境でも一緒ですね。
しかし、環境は自分自身で改善することが可能です。

例えば、おしゃれな家具を置いたり。
素敵なアートを飾ったり。
数々の工夫をすることで、環境は日本並みに整えられるものですね。

実際、安い価格で不動産を購入し、内装を整備することで価値を上げる不動産屋もあります。
空間は手を入れる人のセンスによって、極端にリデザインされるものです。

すると、結果的に素晴らしい物件を圧倒的な安さで借りられるんですね。
その安さは、日本と比べ物にならないほど、圧倒的です。

結果的に、僕たちのようにIT留学型シェアハウスをする場合、ユーザーさんの負担が減ります。
すると、お金が無いことから発生する不利益を、軽減することが出来るのです。

具体的に、数字へ落とし込んでみましょう。

固定費が、ほぼかからないので、貯金が少なくても長期滞在できます。
何しろ、月3万円であれば、半年いても1年いても36万円です。
日本であれば5ヶ月、持つか持たないかですね。

また、余分に稼ぐ必要も無いので、生まれた時間でスキルアップできます。
今回のようなIT留学型シェアハウスであれば、コストを最小限に抑え、スキルアップ可能なのです。

日本で学校に通う場合、どの程度固定でかかるでしょう。

プログラミングが25万円で覚えられるとします。
加えて月20万円程度、生活費でかかるでしょうか。
結果的に3ヶ月で「85万円」近いお金が必要ですね。

さらに、働きながらだと、日常的にスキルアップに使える時間は限られてしまいます。
毎日やったとしても、週に15時間程度でしょうか。
3ヶ月あっても「180時間」ほどの時間になります。

一方、セブ島のIT留学型シェアハウスであればどうでしょう。

UdemyやProgateなどのオンラインレッスンを同時受講すると考えましょう。
さらに、同じ目的を持った仲間と、教えあいながら学んだとします。
どうしても分からない時は、オプション講座があります。
迷ったらTwitterや知恵袋で投げかけると教えてもらえたりもしますね。
加え、WORKROOMアプリが習得をサポートしてくれます。

生活費と固定費で、ある程度贅沢しても8万円あれば十分です。
そして毎日8時間学んだとすると、週に56時間獲得できます。
3ヶ月継続すると、最大「672時間」捻出できるわけです。
さらに費用は、30万円あれば十分に足りるでしょう。

日本で挑戦すれば「180時間」を「85万円」で買うことになります。
セブで挑戦すれば「675時間」を「30万円」で買うことができます。

この差を、みなさんはどのように受け取るでしょうか?
さらに、習得方法をアドバイスもらえるとしたら?

もちろん、通常の学校のように、メンターがいることで学習の速度アップはできるでしょう。
ただ、それを差し引いても、ネットで何でも学べるご時世、どちらが良いでしょうか。

ユーザーさんの視点になって考えた時、僕だったら3ヶ月+帰国後の費用をためたいと思いました。
そして、仕事を辞め、セブ島IT留学シェアハウスを訪れ、集中的にスキルアップを測るでしょう。
もしメンターが欲しいのであれば、現地で時給でお願いすることも可能ですし。

そう考えた時、IT留学型シェアハウスをセブ島で展開するのは、得策のように思えたのです。
留学という概念や、日本か海外かという概念を横においたとしても、お得な道を選びたいものです。

情報や人が集まる場所に近く、多様性がある。

でも、コスト面だけ見れば、日本でも探せばあることはあります。
一軒家をシェアして生活することも出来ますし、古民家等もあるでしょう。
しかし、問題なのは大きい街へのアクセスです。

大きい街というのは、決して規模が大きいというだけの話ではありません。
世界中の色々な情報や人が交流できる街があるか、ということです。
また、事業や仕事が国の中でも活発化どうかという視点でもあります。

セブシティの規模で言えば、そんなに大きいわけではありません。
フィリピン2番目の都市と言っても、大した規模では無いでしょう。

ただ、言ってもフィリピンで二番目の都市なわけです。
世界中から人や情報も集まりますし、数々のコミュニティが存在します。
最近ではITカンファレンスやTEDも行われており、近代化は明らかに進んでいます。
事業も活発に行われていて、今後も発展が見込めるでしょう。

では、こうした状況の何が、良いのでしょうか。

結果的に生まれるのが多様性です。
様々な考え方や思考、優秀な人材まで集まってくること。
たくさんの人種や宗教、個人の趣味趣向、性格や文化の違い。

多くの考えに触れ、たくさんの人種や思考、在り方と触れる事ができる。
優秀な人材を獲得出来るだけでなく、数々の文化と触れ合える。
そして、たくさんの遊びがあり、人との交流が生まれることも重要です。

多様な視点にふれることが、発想を豊かにし、大きな事業を生むきっかけになります。
結果的に、イノベーションのような大きな革命にも繋がっていくのです。

日本でセブ島IT留学と同様のコスト感で運営できる場所となると、どうでしょうか。

やはり、多様性という視点から見ると、乏しい状況があります。
また新しい挑戦やアイディアはむしろ理解されずらい面が多いようです。

田舎だからとか、地方だからではなく、新しい物を受け入れ、共感できる文化が必要なんですね。
また、日本人だけではなく、様々な人種や宗教、文化、価値観が集まる必要もあります。

シリコンバレーも田舎ですが、数多くの価値観や文化が集結していますね。
すぐに新しいものを生み出す文化や性質があり、面白い事業も生まれます。
田舎であるかどうかは関係ありません。

もちろん、その場所にはその場所なりの良さや、イノベーティブな要素はあります。
自ら作り出せば、どんな場所にも人は集まるでしょう。
ただ、場所作りだけで、相当の労力を使うことになるはずです。

そういった意味で、多様性のある場所の近くにIT留学型シェアハウスを作りたかったのです。
多様な文化に触れ、受容し、そして受け入れ会える場所。
さらに、日本ではなく海外という時点ですでに、多様性に触れられる場所になります。
思考を広げ、たくさん刺激を受けられる場所となると、やはり海外は強いです。

圧倒的に英語圏。

セブ島IT留学と言えば英語であり、一種のトレードマークのようなものです。
そして、英語と言えば、世界の共通語ですね。

今後、世界全体において、今よりもさらに国境がなくなって行きます。
日本人だから「まず日本で始める」という意識は、少なくなっていくでしょう。
最初から日本国内ではなく、世界を見るのが当たり前になっていきます。

もちろん、英語を話せるから、世界で戦えるというわけではありません。
英語が話せなくても、世界で事業をされている方はたくさんいます。
ただ、まだ小さい組織の場合、やはり英語を話せると速度感が違います。
誰かに同行してもらわなくても、ささっと行って事業を作れるのですから。

また、世界での情報発信は、その多くが英語です。

例えば、TEDのようなカンファレンスイベントを見ても、日本語訳されていない内容はたくさんあります。
世界各地で行われているテックカンファレンスもそうです。
実際にプレゼンテーションを行う場合もまた、質疑応答が自在にできるかどうかは大きな差です。
常に通訳が側にいてくれるわけではないですからね。

例えば、ばったりと道端で有名投資家と出会う機会があるかもしれません。
エレベーターピッチという言葉があるように、エレベーターの中で投資家と出会うかもしれないのです。
そんな時に英語が話せず、みすみすチャンスを逃すことは避けたいものです。

今後、英語が話せなくても大丈夫、という風潮がありますが、英語が話せる人の速度は圧倒的です。
その速度感の差こそが、事業の勝敗を分けることはたくさんあります。

先日、30歳にして、凄まじい金額での売却をアメリカで成し遂げた起業家と話をしました。
彼もまた、最初に凄まじい速度感で投資家を巻き込み、一気に登りつめたのです。
今では、ロサンゼルスで最もラーメンを売る店にまで成長しました。

さらに、その実績を元に、たくさんの起業家から直接連絡がくるようになったそうです。
英語を話せず速度感が出せなければ、いくつもチャンスを逃していたことでしょう。

また、英語を話せることのメリットは、まだあります。

事業に対する熱量を、直接語れることです。
自分の作っているプロダクトや仕事への想いをダイレクトに伝えられるのは強いです。
話す勢いや口調は、通訳を通すことで半減してしまうからですね。
相手の心に刺さるものも、刺さらなくなってしまいます。

英語を話せるということは、事業や仕事に速度をもたらし、熱量を伝えます。
さらに、いち早く最新の知識を得て、いつでもチャンスをものにできる速度感を持てるのです。

小さい組織にとっては、英語を話せることとのものが、大きな武器になります。
ところが、日本でIT留学型シェアオフィスをやったとしたら、言語習得まではできません。
日常的に英語環境に慣れた中で仕事をするからこそ、いざという時の語学力が身につきます。

もちろん、英語とITスキルの習得を切り分けても良いと思っています。
ウェブ開発スキルを手に入れてから、語学留学に行くのも良いですね。
ただし、それは、日本もセブ島IT留学並みの生活コストですむのなら、の話です。

先ほどご説明した通り、セブ島IT留学の方が、何をスキル習得するにも圧倒気にコスパが良い。
となれば、わざわざ日本でITを学ぶ必要がありません。
早めにセブ島IT留学で勉強しながら、英語も学んだ方が結果的にメリットが大きくなります。

休暇の過ごし方が未知の体験に溢れている

日本での休暇と言えば、なんでしょうか。
固定の趣味がある人は良いかもしれません。

ただ、少なくとも年中リゾートのビーチでゆっくり出来ることは無いはずです。
さらに洞窟や滝への探検、海洋生物とのふれあい、アイランドホッピング。

様々な未知の冒険が、セブ島IT留学には存在します。

もちろん日本でも、たくさんの冒険は存在しますね。
しかし、南国の冒険は日本とはまたちょっと異なります。
非日常の刺激は、大きなインスピレーションを与えてくれるでしょう。

未知の体験は、とにかく人間の感性や視点に大きな進化をもたらします。
視野が広くなり、考え方は柔軟になり、世界を捉える視点が変わります。

だからこそ、成功者は「移動しろ」という言葉を使います。
それは、何も仕事に限ったことではありません。
未知の遊びや趣味、息抜き。
そういった余暇からこそ、本当のイノベーションは生まれるものです。

世界的に起業支援を行うファウンダー・スペース社のホフマン氏は言います。

仕事だけに没頭している人は、イノベーションを起こしづらいと。
えてして確信的な事業は、仕事以外から生まれると。
日本や韓国を中心にありがちなのが、四六時中仕事をしてしまうことだと。

未知の刺激を思いきり吸収できる環境は、人にとって必要なのです。
ITによるスキルアップを目指すなら、未知の体験にこそ敏感であるべきです。
何しろ、ITは今後も新しい体験を人々にもたらし続けますからね。
少しでも、多くの刺激的な体験に、敏感であるべきです。

多様な体験のレパートリーが、ある時ふと、新しい仕事を作り出したりします。
見えなかった問題の解決方法も、そこから得られるかもしれません。

もちろん、セブ島に長期間滞在すれば、それはまた慣れに変わるでしょう。
そんな時は、すぐにシンガポールやマレーシアなど、周辺のアジア諸国に飛べます。

タイ、ベトナム、カンボジア、インドネシア、ジャカルタ、パプワニューギニア。
オーストラリアにも近いので、さらにネイティブな英語も練習できるでしょう。

ほんの短い移動時間で、様々な環境を堪能することができるのも、セブ島IT留学の魅力です。

休暇の過ごし方は、仕事に大きな変化をもたらします。
未知の体験をし、出会ったことのない経験と出会い、新しい刺激と価値観をもらうこと。
僕たちが仕事で新しい視点から物事を捉えるためには、多様な余暇が材料になります。

セブ島は、多くの経験をする上で、アジアのハブとなるんですね。
数多くの体験と冒険を手に入れるためにも、セブ島IT留学であるメリットが多いのです。

今後成長が見込める国NO.1

セブ島というよりも、フィリピンは、今後投資すべき国NO.1と言われています。
2018年3月5日、Business Insederからのニュースです。
人口は2015年あたりで1億人を超え、増え続けていますしGDP成長率もなんと6.9%になります。
日本のGDP成長率は1.2%であることを考えると、素晴らしい伸び方です。

私たちがフィリピンにいた2015年ころ、フィリピン人を見て、感じたことがありました。
人々の、これから前進していくんだぞ、という勢いです。
目をギラギラさせて、国の良い未来を皆が見ている姿が印象的でした。

何しろ、国全体が前のめりになっている様子を初めて目の当たりにしたのです。
少なくとも、当時の日本では、あまり感じられませんでした。
日本大丈夫? このままじゃフィリピンに負けちゃうんじゃ? と危機感を覚えました。

そして、2018年はいよいよ投資すべき国NO.1となっています。

当時、現地の不動産会社からお話を伺ったことがあります。

フィリピンには、あまり多くの外貨をいれず、自分たちの国の力で成長している。
だから、フィリピンの成長は緩やかで、一気に変動することも無いと。

でも2018年以降になるとどうなんでしょうね。
それこそ、大きなお金が流れ込んでもおかしくない気もします。
単純に、人口が増え続けている本当に稀有な国ですし。
今後、フィリピンの未来は明るいですね。

そんな成長期に入ろうとしているフィリピンの空気を感じられるのは、今しかありません。
僕がセブ島で感じた「やばいんじゃないか」をぜひ感じてもらえたらと思うんです。

確かにフィリピン、そしてセブ島は、まだまだ発展途上かもしれません。
しかし、現地の人と触れ合い、話をすることで得られる力は、大きいものがあります。
いつまでも日本が存在感を発揮しているわけじゃないし、いずれ世代交代はくる。
そんな時、自分たちが一体どう動けばいいのか、感じられるのではないでしょうか。

先日、現地に留学している日本人の学生とお話する機会がありました。
彼が口にしていたのは、みんな「優秀でついていけない」という言葉です。
最近、度々そんな言葉を聞くようになりました。
そんな勢いや力をもらって、ぜひ刺激を受けて欲しいなと思います。

WORKROOMはユーザーのことを一番に考え続けた結果生まれた

ITが学べるシェアハウスをするとしたら、どうするのが最もユーザーに優しいだろう。
そして、どうすれば最も「今の時代に必要とされる」起業家やクリエイターが生まれるだろう。
費用を最小に抑え、かつ最もグローバル人材として成長するためには何が良いだろう。

ユーザーのことを考え続け、消去法と取捨選択をくり返しました。
結果、たどり着いたのが、IT留学型シェアハウスのWORKROOMだったのです。

メンターも、必須の講座も存在しないシェアハウス。
自分たちの力で考え、答えを出し、高いレベルの問題解決能力を身につける。
その過程の中で、自然と必要なスキルが身についていく。
人間が何かを習得するための方法は、少しずつ次の時代に移ろうとしています。

僕たちは、大きな時代の節目に立っています。

IT技術が進化しAIやVR、MR、自動運転、さらには人間の決断すら機会に委ねられる今。
人間として、何をアップデートすべきか、投げかけられているのではないでしょうか。
テクノロジーを扱うのも、また人間なのです。

シンギュラリティ目前の社会において、人の教育だって今のままで良いはずもありません。
時代が変われば、教育のあり方も大きく変わって然るべきです。
テクノロジーにより高速で変化していく時代、人間はどうのように生きるべきなのか。
どんな問題に取り組み、どう解決し、何をより便利にしていくべきなのか。

そんな、新しい時代を生き抜く人材を育てるため、僕たちはWORKROOMを立ち上げました。
セブ島IT留学型シェアハウス、それが考えた末にたどり着いた1つの答えです。

ぜひ、みなさん、お気軽に遊びに来てください。
最高にワクワクする、クールでエモい場所に作り上げていきます。

東京都内、もしくはZOOMを使った相談も行なっております。
今は、個別の相談ができますので、じっくり、お話できるかと思います。
そして、少しでも楽しそうだと思って頂いたら、ぜひ、WORKROOMに参加してみてください。
スキルを習得するに当たって、新しい体験に足を踏み入れられるはずです。

みなさんと、お会いできることを、心から楽しみにしております!

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